お気に入りのNIKEスニーカーを長く履き続けたいと思ったことはありませんか?NIKEのスニーカーはデザイン性と機能性が高く、正しい修理とメンテナンスを行えば、長期間にわたり愛用することが可できます。 この記事では、NIKEスニーカーを修理して長持ちさせるための具体的な方法を、初心者向けに分かりやすく解説します。 NIKEスニーカー修理が必要になるケース NIKEスニーカーの修理が必要になる主なケースとして3つご紹介します まず、ソールの剥がれや摩耗です。特にエアマックスシリーズやエアフォースワンは長期間使用するとソールの劣化が目立つことがあります。ソールが剥がれると歩行時の安定性が損なわれるため、早めの修理が重要です。 2つ目に、汚れや傷による見た目の劣化が挙げられます。例えば、ホワイトカラーのスニーカーは汚れが目立ちやすく、清潔感を保つために定期的なクリーニングが必要です。また、アッパー部分の傷やシワも修復可能な場合が多いので、修理に挑戦する価値があります。 最後に、加水分解による素材の劣化です。スニーカーを箱に保管する際に通気性が悪い環境だと、ソール部分が劣化しやすくなるため、適切な保管方法を理解することも重要です。 修理する前に確認すべきスニーカーの状態 修理に取り掛かる前に、まずスニーカーの状態をしっかりと確認することが必要です。ソールの剥がれ具合や摩耗の程度、アッパー部分の汚れや傷、そして内部のクッション材の状態などをチェックしましょう。特に、エアマックス95やエアフォースワンなどのモデルは、ソールが剥がれにくいデザインであるため、軽度の摩耗であれば簡単な修理で対応できます。 また、修理に必要な道具や材料を揃える際には、スニーカーの素材に合ったものを選ぶことが大切です。例えば、ホワイトカラーのスニーカーには専用のクリーナーや防水スプレーを使用すると良い結果が得られます。 スニーカー修理の実践方法|初心者向けステップガイド NIKEスニーカーの修理に初めて挑戦する方にとって、手順が分かりやすいガイドは非常に重要です。ここでは、初心者でも簡単に取り組める修理方法を紹介します。 初心者におすすめの基本修理ステップ5選 1. 汚れ落としから始める まずはスニーカー全体をクリーニングします。ホワイトカラーのスニーカーには専用のクリーナーを使うことで、よりきれいに仕上がります。アッパー部分の汚れだけでなく、ソール部分の泥汚れも落としましょう。 2. ソールの剥がれを補修する ソールが剥がれている場合、専用の接着剤を使って補修します。この際、剥がれた部分をきれいに拭き取り、しっかり乾燥させることで接着剤の効果を最大化できます。 3. 傷やシワのカバー アッパー部分の傷やシワは、専用の補修剤を使うと目立たなくなります。特にレザー素材の場合は、補修後にクリームで仕上げると良いでしょう。 4. 防水スプレーの使用 修理が完了したら、防水スプレーを全体に施すことで汚れや水からスニーカーを守ることができます。 5. 靴紐の交換 簡単にできるメンテナンスとして、靴紐の交換があります。これだけでもスニーカーが新品のように見える効果があります。 自宅でできる修理の具体例 エアマックス95のソール剥がれを例にすると、まず接着剤を塗る前に剥がれた部分を綺麗に清掃し、乾燥させます。その後、接着剤を均一に塗り、重しを乗せてしっかりと固定します。一晩置けば元通りに戻ることが多いです。また、エアフォースワンの場合、摩耗したソールをリソールすることで、オリジナルデザインを保ちながら修理できます。 NIKEスニーカー修理に役立つ道具と材料一覧 スニーカー修理を成功させるためには、適切な道具と材料を揃えることが大切です。以下では、必須アイテムとその選び方について解説します。 修理キットに含めるべき基本アイテム NIKEスニーカー修理に役立つ基本的なアイテムには、専用接着剤、クリーニングブラシ、防水スプレー、補修クリーム、そしてクロスやスポンジが挙げられます。接着剤は、ソールの剥がれを補修する際に必須であり、耐久性が高く透明なものを選ぶのがおすすめです。 また、クリーニングブラシはアッパーやソールの汚れを効果的に取り除くために必要です。素材によっては柔らかい毛のブラシを使用することで、スニーカーを傷つけずにきれいにできます。補修クリームはレザーや合成素材の傷を目立たなくするために役立ちます。 買い揃える際のおすすめショップと価格帯 これらの道具や材料は、オンラインショップやスポーツ用品店で手軽に購入できます。特にAmazonや楽天市場などのECサイトでは、口コミや評価を参考にして商品を選べるため便利です。価格帯は接着剤が500円〜1,000円、クリーニングブラシが1,000円前後、防水スプレーが1,500円程度と比較的安価です。 修理キットを一式で購入すると、個別に揃えるよりもコストを抑えられる場合があります。さらに、道具の保管方法も重要です。使用後は乾燥させて清潔に保つことで、長く使い続けることができます。 トラブル別解決法|ソール剥がれ、汚れ、傷の対処法 NIKEスニーカーに起こりやすいトラブルとして、ソールの剥がれや汚れ、傷が挙げられます。 ソール剥がれの応急処置と修理法 ソールが剥がれた場合は、まず剥がれた部分を清掃してから修理を始めます。接着剤を薄く均一に塗布し、しっかりと圧をかけて固定することがポイントです。重しを乗せて一晩置くことで、強力に接着できます。エアフォースワンなど、ソールが縫い付けられているモデルは剥がれにくいため、軽度の剥がれであればこの方法で十分対応可能です。 汚れを落とす効果的なクリーニング方法 汚れが目立つ場合、専用のスニーカークリーナーを使うと効果的です。特にホワイトスニーカーの場合、汚れが残りやすいので、柔らかいブラシやスポンジを使用して丁寧に洗浄しましょう。汚れが落ちにくい場合でも、漂白剤は使わずに専用製品を利用するのがベストです。 傷や色落ちのカバー方法 アッパー部分の傷や色落ちが気になる場合は、補修クリームや染料を活用することで見た目を改善できます。レザー素材にはレザーローションを使うことで、しなやかさと光沢を取り戻すことが可能です。また、目立つ傷にはパッチやステッカーを貼ることで、デザインのアクセントとして楽しむこともできます。 スニーカー修理後のお手入れ|長持ちさせるコツ 修理が完了した後も、日々のメンテナンスを怠らないことでスニーカーを長く愛用することができます。適切なお手入れをすることで、汚れや劣化を防ぎ、快適な履き心地を維持できます。 防水スプレーや保護剤の活用方法 修理後は防水スプレーを使用して、スニーカー全体をコーティングしましょう。これにより、汚れや水濡れからスニーカーを守ることができます。スプレーは20〜30cm離れた場所から均一に吹き付け、乾燥させることで効果を発揮します。また、保護剤を使用することで素材の耐久性を向上させることができます。 保管時の注意点と適切な環境 スニーカーを保管する際は、通気性の良い場所に置くことが大切です。箱に入れて長期間保管すると通気が悪くなり、加水分解の原因となるため注意が必要です。湿気を防ぐために乾燥剤を一緒に入れると良いでしょう。また、直射日光の当たらない場所に保管することで、素材の劣化を防ぐことができます。 ナイキスニーカーの修理はプロにお任せ! 上記では自宅での修理方法についてお伝えしました。ただ忙しくてなかなかできない。やはり不安という方も多いと思います。大切なナイキスニーカーを長持ちさせたいなら、プロの手にゆだねるのも一つの方法です。 もし修理が難しいと感じたら、こちらのページからプロフェッショナルな修理サービスがおすすめです。当店SNISHの専門スタッフが丁寧に修理し、大切な一足を安心してお任せいただけますので、ぜひご利用ください。
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スタンスミスのお手入れ方法!ソール交換やクリーニングについて紹介
シンプルなデザインで長く愛される、アディダスのスタンスミス。 どんなファッションにも馴染む定番のスニーカーというだけに、できるだけ長く履き続けたいところです。 スタンスミスは年代によって仕様変更をされてきたものの、仕様に合わせたお手入れで購入時に近いイメージをキープすることができます。 今回は、スタンスミスを長く愛用するためのソール交換やクリーニングについて紹介します。 スタンスミスで起こりやすい劣化 スタンスミスに限りませんがスニーカーを履き込むと、ソール(靴底)から劣化していきます。 まずはかかとのすり減りです。そして、ソールの凹凸が消えてきて滑りやすくなります。 そのまま履き続けるとソールに穴が開いてしまうこともあるので修理を検討してみてください。 スタンスミスのソールは他のスニーカーと比べて加水分解を起こしにくい特徴があり、これは大きな魅力です。お手入れをすれば、5年以上履き続けることができると言われています。 白いスタンスミスは、長く履いていると汚れや黄ばみが気になってきますが、専門店に依頼すれば修復可能です。 劣化には早めの修理を、汚れにはクリーニングをして、スタンスミスならではの清潔感を保ちましょう。 ソールのお手入れ方法 スタンスミスにおけるソールのお手入れ方法は主に2つあります。 かかとの斜め補修 Before After スタンスミスのソールはカップソールといって、アッパー全体を包み込むカップのような形状をしています。 そのため、かかとのみを交換することができません。 ソールのかかと部分が削れてきた場合には、削れた部分を同色の素材で斜めに補う「斜め補修」をします。 スニーカー修理において定番の方法です。 ソール交換 Before After 表面の凹凸が消えてきたソールには、グリップ力のあるソールを取り付けることで、滑りにくく耐久性のあるスニーカーへと復活します。 かかとが削れた状態のままソールを取り付けると、バランスが悪くきれいに接着できないため、かかとの斜め補修をして高さを均一にしてから取り付けます。 汚れや黄ばみにはクリーニング スタンスミスはハイテクスニーカーなどと比べて、メンテナンスをしやすい仕様です。 アッパー(表面)に使われているスムースレザーは凹凸がなく汚れを吸収しにくいメリットがあります。 日常的な汚れは、スニーカーワイプスで優しく拭き取ると良いでしょう。また、スタンスミスはスニーカー専用の洗剤を用いて自宅で洗うこともできます。 自宅で落とせない頑固な汚れや黄ばみは、専門店に任せるのが安心です。専用の溶剤を使って汚れや黄ばみを落としたり、アッパーやソールを染色したりと、プロの技術でクリーニングします。 白いスニーカーはどうしても汚れや黄ばみが目立ちやすいため、定期的にお手入れをしましょう。 まとめ 今回は、長年人気を誇るアディダスのスタンスミスのお手入れ方法について紹介しました。 スニーカーを履き込むと、ソールのかかとが削れてきたり、ソールの凹凸が薄くなって滑りやすくなってきたりするものです。 スタンスミスのソールはカップソール。アッパー(表面)を包み込むカップのようなソールが縫い付けられています。 そのため、かかと部分のみを交換することができませんが、かかとの斜め補修で購入時のイメージに修復することが可能です。 ソールが滑りやすくなった場合には、グリップ力が高いソールを取り付けます。 スタンスミスはシンプルなデザインであるために、比較的お手入れがしやすいスニーカーです。 専門店に相談すれば、修理やクリーニングで理想の状態を取り戻せる可能性が高いです。 状況に応じたお手入れをしながら、スタンスミスを長く愛用してくださいね。
スニーカーの底のすり減りが気になるときは早めに修理を
スニーカーをたくさん履いているうちに、底の部分がすり減ってきたということは、誰もが経験しているのではないでしょうか。 そのまま履き続けると、底面に穴が開いてしまったり安定感が悪くなったりと劣化が止まることはありません。スニーカーは修理をすれば、長く愛用することができます。 せっかく出会ったお気に入りのスニーカーを大切にしたいという人は多いです。今回は、スニーカーの底のすり減りが気になるときの修理方法について解説します。 スニーカーの底はすり減りやすい 人の歩き方や重心のかけ方には、大なり小なり癖があります。 内股やガニ股、X脚などが一例です。体型の変化によって癖が変わってくることもあるでしょう。 これらの癖によって、スニーカーを長く履いていると、主にかかと部分からすり減っていきます。 かかとの外側、もしくは内側が斜めにすり減り、かかとの一部が地面から浮いた状態になるのです。 スニーカーを地面に置いて、後ろから見てみると、すり減り具合がよく分かると思います。 劣化が進むと、かかと部分だけでなく、底が全体的にすり減ってきて、凹凸が薄くなっていきます。 ほとんどのスニーカーがかかと修理可能 スニーカーのかかとや底面がすり減ってくると、見た目だけの問題だけでなく、歩きにくくなったり滑りやすくなったりすることもあります。 底全体のすり減りが進むと、かかとの修理が困難になる場合もあります。そのため、かかとのすり減りが気になってきた段階で修理すると良いでしょう。 特殊な素材を用いたスニーカーを除いて、ほとんどのスニーカーはかかとの修理が可能です。 底の劣化が進む前に、修理を検討してみてください。 スニーカーの底がすり減ったときの修理方法 かかと部分だけがすり減っているのか、それとも底が全体的にすり減っているのかによって、できる修理内容が変わってきます。修理サービスに相談してみると良いでしょう。 軽度の劣化にはかかとの斜め修理 スニーカー修理の中で最も一般的なのが、かかとの斜め修理です。 斜めに削れた部分に、色味の合う素材を用いて補うように接着します。 接着面同士をきれいに削って、すき間がないようしっかり接着することがポイント。 自分で行う人もいますが、技術によって仕上がりが変わります。 多くの靴修理店で対応できますので、プロに依頼するのが安心です。 購入時と同じ状態に戻すことはできませんが、見た目はほとんど元通りになり、機能も回復します。 底全体の劣化にはソール交換 底全体が削れていたり、剥がれていたりと、かかとのすり減り以外の劣化も進んでいる場合には、かかとのみの修理が難しい場合があります。 かかとを含め底が全体的に傷んでいる場合や、底面の凹凸がなくなってきて滑りやすくなった場合は、ソール交換を検討してみてください。底面全体のゴムの張替え修理をすることで機能が回復します。 まとめ 今回は、スニーカーの底がすり減ったときの修理方法について解説しました。 スニーカーは長く履いていると、かかと部分からすり減ってくるものです。これは避けることができません。 履けなくなるまで履き潰す人もおられますが、お気に入りのスニーカーは長く愛用したいところ。 かかとのすり減りが気になってきたら、劣化が進む前に修理に出すことをおすすめします。 かかとの斜め修理はスニーカーにおいて定番の修理方法で、ほとんどのスニーカーが修理可能です。 かかと部分だけでなく底面が全体的に劣化している場合は、かかと修理が不可能な場合がありますが、その場合には、ソール交換をすると復活します。 スニーカーはどうしても消耗してしまうものですが、修理をしながら長く愛用していくのがおすすめです。
スニーカーが劣化する原因は加水分解。修理方法や気をつけたいことを解説!
スニーカーを長く所有していると、ソール(靴底)が割れたり、ボロボロになったりすることがあります。 このような劣化は、ソールの素材が空気中の水分を受けることで化学反応を起こす「加水分解」が主な原因です。 お気に入りのスニーカーを長く愛用するためにできることを知っておきましょう。 今回は、加水分解を起こしたスニーカーの修理方法や、加水分解を遅らせるために気をつけたいことについて解説します。 スニーカーが劣化する主な原因は加水分解 ハイテクスニーカーのソールによく使われるポリウレタン素材には、加水分解を起こしやすい性質があります。 そのため、どんなに大切に扱っても10年履き続けることは難しいのです。 加水分解とは、ポリウレタンなどの素材が湿気や雨などの水分を受けることで劣化する化学反応です。 スニーカーが製造された時点から、加水分解は始まっています。 加水分解が進むと、ソールが割れてしまったり、爪先部分からソールが剥がれてきたり、触るとベタベタする場合もあります。 加水分解を起こしにくい素材のソールを使用したハイテクスニーカーもありますが、加水分解を完全に防ぐ方法はありません。 そのため、クッション性が高いハイテクスニーカーの寿命は、長くても5年ほどと言われています。 加水分解を起こしたスニーカーを修理する方法 加水分解したスニーカーは、修理することで寿命を延ばすことができます。 ボロボロになったからといって、すぐに諦める必要はありません。捨てる前にできることをご紹介します。 アッパーからソールが部分的に剥がれた場合 アッパー(甲の部分)からソール(靴底)が部分的に剥がれた程度であれば、自分で修理することも可能です。 爪先やかかとなど、はがれた部分に接着剤を塗って応急処置をしましょう。 ソールがボロボロになった場合 加水分解が進んでソールが割れたり、ボロボロになったりした場合は、ソール交換がおすすめです。 スニーカー修理の専門サービスに相談して、ソールの修理が可能かどうか問い合わせてみましょう。 近年では、別のスニーカーのソールと交換する「ソールスワップ」が、スニーカー愛好家の間で注目されています。 ソールスワップを依頼する場合は、ソールの状態が良い別のスニーカーを用意する必要があります。 劣化したスニーカーのアッパーを残して好きなデザインのソールに付け替えることで、自分だけのレアなスニーカーに生まれ変わる魅力的な方法です。 加水分解を遅らせるためにできること 加水分解を完全に防ぐことはできませんが、スニーカーの扱い方次第で加水分解を遅らせることは可能です。 たくさん履く 大切なスニーカーを室内に長く保管しているだけでも加水分解は起こります。 保管するよりたくさん履き、定期的に風に当たるほうが、加水分解しにくいとも言われています。 水分を避ける ハイテクスニーカーのソールは水に弱いため、雨の日にはできるだけハイテクスニーカーを履かないのも一つの手段です。 ゴム素材のソールを使用したシューズは、加水分解を起こしません。 また、ソールが汚れた場合に水洗いすることも避ける必要があります。ちょっとした汚れであれば、消しゴムやウエットティッシュなどでお手入れできます。 正しくお手入れをする 汗などの水分を含んだまま収納することは、加水分解を早める原因となります。 収納する環境には注意が必要です。 木製のシューズキーパーや、炭の除湿剤を使用してスニーカーの水分を取り除いたり、濡れた後はタオルで拭いたりなど、日頃からお手入れをしましょう。 まとめ 今回はスニーカーの加水分解について解説しました。 スニーカーの加水分解は、ソールに使われるポリウレタン素材が空気中の湿気や水分を受けることで起こります。 ソールがボロボロになったり、剥がれたりといった劣化を完全に防ぐことはできませんが、修理をすればスニーカーの寿命を延ばすことは可能です。 劣化がひどい場合は、ソールスワップを検討してみても良いでしょう。 また、加水分解のスピードを早めることがないよう、日頃のスニーカーの扱い方にも目を向けてみてください。 大切なスニーカーと長く付き合っていきましょう。
スニーカー靴底全体交換(オールソール修理)の事例
スニーカー靴底全体交換(オールソール修理)の事例 Blundstone Salvatore Ferragamo 修理金額:税込14,300円〜 納期は工房到着後4週間以内に発送目安です。